TaskChute2を左手だけで操作する方法、レアな事例

タスクの収集〜処理整理〜レビューまでのステップをWebアプリのNozbeで行い、NextActionの実行にはTaskChute2を使っています。

TaskChute2では、タスクの追加、コピー、時間の入力をスムーズに行うためのショーカットがあり、そのキー操作は自分で設定する事か出来ます。

▼ショートカットの設定項目
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こちらの記事で書きましたが、右手の負担を軽減するため、頻繁に使用するコマンドをBELKINの左手入力ツールに集約させています。

 

この左手ツールの便利な所は、ボタン一つにコピー(Ctrl+C)などのショーカットを登録者出来るだけでなく、コピー → リターン×二回 → ペーストの様に、連続した複数のキー操作、ショーカットを一つのボタンに記憶させる事が出来ることです。

 

作業の効率化を突き詰めたら机からマウスが無くなった – このまま一生β版

Image(16)

ちなみに、私は各ボタンに以下のショートカットを登録しています。

Image(17)

黄色い着色のショートカットは、マロさんが作成されたNozbe同期マクロで、⑪番のNozbe同期ボタンを押すと、Nozbeで登録しているNextActionのタスクが、TaskChute2に自動でインポートされます。

この同期ツールが無かったら、TaskChuteを使い始める際のハードルが相当高かったでしょう。

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始業時レビューを行い、今日やろうと決めたNextActionのタスクを、NozbeからTaskChute2にインポートした後は、大きな割り込みが無い限り⑬番と⑭番のボタンを交互に押していけば、上から順にタスクの開始時間と終了時間が刻まれていくのです。

⑬番のボタン
選択したタスクを一番上に移動させ、開始時刻セルに現在時間を入力

⑭番のボタン
未完了のタスクの開始時刻のセルにジャンプし、終了時間のセルへカーソルを移動させ、現在時刻を入力

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Nozbeのデスクトップ版にタスクのテンプレート機能が追加されました。これはチェックリストの登録に便利

今回のバージョンアップで、タスクリストのテンプレート機能が追加され、なかなか使えそうな予感です。

NextActionをラベルでフィルタリング出来ないという欠点は残ってますが、そろそろWeb版から完全に乗り換えても良さそうな仕上がりに達したようです。
ではテンプレートの作り方について紹介したいと思います。

■テンプレート作成

先ずは、テンプレートの元となるプロジェクトを作成します。
仮のタスクを三つほど登録しました。

▼テンプレート用のプロジェクトを作るImage(183)

次は、画面下に新しく追加されたアイコン【Creat Temprate】をクリックします。

▼テンプレート作成のアイコンをクリックImage(184)

テンプレートの名称を入力する窓が開くので、任意の名称を入力します。
ちなみに、既存のテンプレートに上書きすることも可能です。

▼テンプレートの名称を入力Image(185)

■テンプレートの呼び出し

作成したテンプレートを呼び出すには、プロジェクトの作成アイコンをクリックします。
プロジェクト名称入力欄の横にあるアイコン。これが先ほど作成したプロジェクトを呼び出すためのアイコンです。

▼テンプレート呼び出しのアイコンをクリックImage(186)

アイコンをクリックすると、テンプレートの一覧が表示されます。
先ほど作成した「TEST」という名称のテンプレートが見えますのでクリックします。

▼呼び出したいテンプレートをクリック
Image(187)

すると、先ほど登録したTESTという名称のプロジェクトが複製されました。

▼呼び出されたテンプレート
Image(188)

■テンプレートの使い方

テンプレート機能の活用方法ですが、一番良さそうなのがチェックリストをテンプレートとして登録しておくことです。

私は出社時、昼休み後、終業時にやることのチェックリストを作っていますが、このような細やかなものをテンプレート化出来れば、タスク実行時の抜けをなくし、その確実度を高めることが出来るでしょう。

 

始業時レビュー

Image(13) メールチェック

Image(13)スケジューラー確認・登録

Image(13)手帳の内容確認

Image(13)43Folderの整理

Image(13)inboxの整理

Image(13)各コンテキストの確認

Image(13)Nozbeコメントの処理

Image(13)クローズドタスクの作成

Image(13)TaskChuteへの転送・並び替え

Image(13)その他事務連絡等

中間レビュー

Image(13)掲示板確認

Image(13)デスクトップの整理

Image(13)交通費精算

Image(13)出張精算

Image(13)名刺の整理

Image(13)協議資料のスキャニング

終業時レビュー

Image(13)机の回りの片付け

Image(13)明日のタスクリスト調整

Image(13)作業日報記入

デスクトップ版もようやく実用レベルに到達してきたようです。

出来れば同じ機能はWeb版やiOSアプリにも実装して欲しいものです。

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お題:あなたのタスク管理が大きく変わった瞬間を教えて下さい

タスク管理を継続して実践していると、何かのタイミングでその効果がグンと上がる瞬間があります。

それは使っているツールの変更や他のツールとの組合せ、リストの作り方をちょっと変えるなどちょっとした工夫です。

このブログでタスク管理を中心に記事を書き始めて2年くらい、タスク管理を意識的に始めて5年ほど経ちましたが、あの時から大きく変わったな、と感じるポイントが何度かありましたのでそれらについて紹介したいと思います。

■タスク管理を始めたとき

私がタスク管理を意識して始めたきっかけは、仕事に追われ多忙な毎日を何とかしたいという一心でした。

電話のメモや、作業内容を書き留める備忘録と一緒に自分がやる事を忘れないようテキストメモを残していたのが最初だったと記憶しています。

その辺りの経緯はこちらの記事でまとめています。


お題:GTD(タスク管理)に出会ったきっかけは何ですか? – このまま一生β版

それまでは、手帳や卓上カレンダー、またパソコンの画面脇に貼り付けた付箋で、ざっくりとしたやることリストを管理していました。

しかし、その程度のやり方では、そこから抜け落ちたやるべき事の大半が頭の中に残ってしまったためそれらを忘れないようにという気持ちから常にストレスを感じていました。

■GTDとの出会い

頭の中の気になることを全て書き出し、頭の中をからっぽにする。

今となっては当たり前になってしまいましたが、この考え型に出会えたのが目には見えないながらも、精神的に最も大きな変化をもたらしました。

ゆっくりと動きながら高速でこなす、一流の研究者の Doing リスト | Lifehacking.jp

そのきっかけとなったのは、こちらの記事です。

こちらの記事でも書いてますが、そこからGTDという言葉を知り、書籍やウェブの関連記事を読みながら試行錯誤を始めました。

■OutlookからNozbeへ

私がタスク管理を始めたきっかけは、最初にも書いたとおり、仕事を何とかしたいというのが動機でしたので、タスクリストの内容は100%が仕事関連のものだけでした。

使っていたツールはOutlookでしたが、それはその当時使っていた携帯電話がWILLCOMのスマートフォンで、端末にプリインストールされていたTodo管理ソフトが、Outlookのそれと同期が出来たからです。

ふと思い出したやるべき事を、携帯のTodo管理ソフトにその場で入力し、そのデータをUSBで同期させたPC上で確認するという手法は、クラウドが主流の今となっては古臭い感じもしますが、本質は変わっていません。

PC上でタスクリストを確認し、Outlookのカレンダー上で並べ替えをするやり方は、今でも良かったと思ってます。

タスクリストと週間スケジュール – このまま一生β版

本当はプライベートのタスクも管理したかったのですが、Outlookのタスク管理画面が、仕事、プライベートと上手く切り替えられなかったこと、また、タスクの粒度を落としにくかったため、今でいうプロジェクト単位の管理しか出来ていませんでした。

その後、仕事、プライベートのタスク全てを一つのツールに纏めたいという思いが強くなりGTDに完全準拠という宣伝文句に釣られ、新しいツールに乗り換えました。
それが現在も使い続けているNozbeです。
Nozbeの使い方~その2(Outlookから乗り換えた理由) – このまま一生β版

このツール変更により、頭の中に残っていた気になること全てを、初めてタスク管理ツールに落としこむことが出来たのです。

■タスクを時間軸にセットする

ここまでは、おもに頭の中の気になること、モヤモヤを一掃し思考をスッキリさせられたことが最大の効果でした。

しかし、やるべき事を明確にリスト化させてもタスクの先送り問題は解決されず、目の前に今日やると決めた事のリストがあっても、なかなか手を付けられない。そんな状態が暫く続きました。

この先送り問題を解決してくれたのがTaskChute方式でした。

目の前のタスクリストに100%向き合うためのタスクシュート – このまま一生β版

 

 

この記事を書いた時点では、マロさんが開発されたブラウザ版のTaskChuteを使わせて頂いてました。(現在はサービス終了となっています)

 

リストが目の前にあっても実行出来ない。
それはその筈です。なぜならそこに並べてあるもの(仕事)は決して好物ばかりではなく、苦手なもの、出来れば避けて通りたいものも含まれます。

TaskChute方式を取り入れるまでは、その雑多な食材を前にして、好きな物から平らげてしまい、残った苦手なものを横目で眺めているといった感じでした。

その点、TaskChute方式に従うと、その全ての食材(タスク)は、ベルトコンベアに載せられた如く否応がなしに流れてくるため、好き嫌いを言っている暇はありません。

ただ淡々と、順番にリストの上から順番にこなすしかないのです。

自分個人の作業スピートを上げ、タスクとタスク間のアイドリング時間を短くし、1日の作業密度を高めたという点では、これが最も大きな転換期でした。

また、これにより本当の意味で仕事の見通しも付けられるようになりました。

図解で示すタスク管理の必要性 – このまま一生β版

■グループでのタスク共有

Nozbeのタスク共有機能に気がつき、一緒に仕事をするチームメンバーや協力会社の担当にもアカウントを作ってもらい、これからやるべき事を同じ土俵(ツール)で共有したことは、個人の生産性を上げるだけに留まらず、その仕事に関わる関係者全員の作業効率を高めました。

もうメールには戻れない。Nozbeのコメント機能を徹底的に使ってみる。 – このまま一生β版

それはただ作業のスピードが早くなったというだけでなく、これからやるべき事の全てを可視化し、誰がいつ迄間に、何をやるのかを明確にすることで、仕事に抜けが無くなった事が最大の効果でした。

それには、タスクリストを紙に印刷して打合せを行ったことや、打合せをテーブルでNozbeの画面を直接見ながら打合せを行うことも効果的でした。

Nozbeを使い社内打ち合わせを円滑に行う方法 – このまま一生β版

Nozbeの使い方~その12(社内ミーティングの実践方法) – このまま一生β版

このステップについてはまだまだ発展途上です。現時点では自分がリストを作り、それをメンバーに移譲するという一方通行です。

今後はメンバーにもっと使いこなしてもらい、組織の上下、左右でタスクの流動化が出来るようになれば、作業の平準化も進むと思ってます。

■第二領域にフォーカスする

ここまで書いてきた転換期は、全てが仕事に関するもの。

全て仕事をもっと楽に、早く、効率的に、皆で進めるにはどうすれば良いか?という模索と試行錯誤の結果から生まれました。

そのお陰かどうか分かりませんが、昔の様に終電間際まで働くことが当たりまえの生活から脱することが出来ました。(絶対的な仕事量と質が変わったというのもありますが)

そこでやっと、少しだけ出来た余剰時間をどう使うか、何に使うか?という個人的で前向きなタスクについて考える余裕が出来のです。

これが、いわゆる第二領域のタスク(緊急ではないが重要なタスク)です。

7つの習慣のミッションリストをタスク管理ツールに落としこむ – このまま一生β版

第二領域のタスクを生活習慣に取り入れるための3つのステップ – このまま一生β版

 

 

本来ならば、第二領域のタスクのための時間を先に確保しておくべきだったのでしょう。

でも本当に忙しい時期には、繁忙感に襲われその領域の事柄について意識を向けることさえ出来なくなってました。これは大きな反省点です。

この第二領域のタスク管理については、まだまだ結果が伴なっている感じがせず、もっと集中し没頭出来るよう仕組みをチューニングし、それに合わせて自分の生活スタイルも改善するつもりです。

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図解で示すタスク管理の必要性

出社後の始業時レビューでNozbeのプロジェクトリストを確認し、クローズドリストをTaskChuteに転記する。

各タスクにかかる見積もり時間を記入し、優先度の高いものから順番に並べる。
チームメンバのスケジュールチェック、Googleカレンダーと手帳のカレンダーの同期、43フォルダーの確認など、細々としたチェックを終えるのも合わせて、レビューが終わるまでおおよそ15~20分。

ちょっと混みいると30分程度かかります。
午前中の貴重な時間に、具体的な仕事をしていない私を見て、同僚や上司は奇妙に思ってるかもしれません。(いや、多分見てもいないでしょうけど笑)

一見無駄にも見えるこの儀式を毎日確実に行なっているのにはそれなりの理由があります。

ScreenClip始業時レビュー – #publicNozbe

■今日の見通しをたてる

一番の理由がこれです。

手持ち業務が幾つかあり、それぞれの業務に複数の検討項目、作業項目があります。そして、その検討や作業を終わらせるのに、沢山のステップ(タスク処理)が必要である。

その沢山あるタスクの中で、今日やるべき事を適切に選択し、重要度を判断し、そしてそれら全てが終るのが何時になるのかを明らかにする。
これを頭の中だけでやるのは到底不可能です。手帳などのアナログでも出来ない事はないですが、予定の組み替え、編集、再利用などを行うにはやはりデジタルツールの方が有利です。

タスク管理で大切なのは、それを行なうことで作業効率を高め、一日で実行出来るタスクの数を増やすことではありません。
私が思うのは、全てのタスクを洗い出すことで、今日そしてこの先一週間程度の仕事のつまり具合、締切、他の人への作業依頼のタイミングなど、自分の仕事の流れを見極め、重要なマイルストーンを見逃さないためです。

これはカヌーに乗って川を下るとき、自分の視線がどれくらい先をを見通せているかに似ています。遠くまで見通せていれば波間に顔を出す岩を避けるのも簡単ですが、目先しか見ていないと、視界に急に飛び込む障害物に対応するのもままなりません。
運が悪いと転覆してしまいます。

■見通しをたてることを図解で示す

それでは、今日一日の仕事が見通せるようになるとは具体的にどのような事か説明したいと思います。

Step1:タスクの収集

まずは、下の画像ですが、これは処理しなければならないタスクの集まりです。

色々なプロジェクトのタスクが頭の中にバラバラの状態で混在している状態と考えてください。

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この頭の中でごった煮状態になっているタスク(気になること)を整理するには、それらを紙やタスク管理ツールなどに書き出し、頭のなかを空っぽにすることが重要です。

これはGTDの収集のステップに相当するもので、これを行わない限りいつまでも頭の中のモヤモヤ感は拭えませんし、見通しなんて絶対につきません。

Step2:タスクの整理

次に必要なのはタスクの整理です。
下の画像は、紙に書きだしたタスクを関連するプロジェクト毎に整理した状態です。

また、収集のステップを通じ、これまでは気づかなかったタスクが追加され、各プロジェクトにおいて重要度の高いものが明らかになりました。

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Step3:実行日のの割り振り

この状態でかなりスッキリしましたが、見通しが立ったかというと、まだまだです。

なぜなら、この全てのタスクを今日一日で終わらせることが出来ないので、プロジェクトのスケジュールを踏まえ、実行する日付を割り振る必要があります。

ここでは、今日、明日、明後日の三日間にタスクを割り振ります。

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Step4:クローズドタスクの作成

割り振ったタスクの中で、今日やるべきものだけ抜き出してみます。

これがいわゆるクローズドタスクと呼ばれるもので、余程緊急かつ重要な割り込みで無い限り、新しいタスクが追加されることのないリストです。

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今日はこれらのタスクを終わらせれば帰れますが、では終わらせるのにどれ位の時間がかかるのでしょうか。

Step5:作業時間を見積もる

その時間がはっきりして初めて、1日の見通しが立ったと言えるのです。

その見通しを立てるため、それぞれのタスクを終わらせるのに必要な時間を見積もってみましょう。

下の画像では、必要時間の多さによってタスクの大きさを変えてみました。

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Step6:重要度によるタスクの並び替え


時間の見積りが出来たら、それを1日の時間軸のなかで並べてみます。

すると、今日の仕事は20:00までかかることが分かりました。

実際に仕事に取り掛かる際には、重要度の高いタスクを先に終わらせるよう順番の並べ替えます。

ここで言う重要度の高いタスクとは、他の人への段取りとか作業の指示など、それが終わらないと人が動けないようなものです。

翌日締め切りの仕事の段取りと依頼を終業前の夕方にやるようではダメだということですね。

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Step7:タスクの移譲

もしチームメンバーで手が空いている人がいれば、定時以降にやる予定のタスクを移譲することもできるでしょう。

これも、やるべきタスク全てを洗い出し、それを直ぐに実行可能な粒度まで分割しておいて初めて可能となるのです。

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これで、やっと1日の見通しが立てられました。

あとは、時間軸に並べられたタスクを一つ一つ着実に実行していくだけです。

■まとめ

では最初の状態に戻ってみましょう。

これが、気になること、やるべき事を頭の中だけで管理しようとしている状態です。

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この中から、今日やるべきことを抽出し、重要度を判断し、自分だけは終わらせられないものを他の人に移譲し、そして全てが終わるのが何時になるのかを見極める。

タスク管理を行わないと、それがどれだけ困難なことかが分かりますよね。

実際にはそれで仕事を回せている人もいると思いますが、その管理を自分の頭の中でやることによる認知的リソースの消費と、一つでも忘れられないというプレッシャーは如何ほどでしょうか。

この1日の見通しを立てること、そして何をやるべきか?という無用な思考を切り離しストレスフリーの状態を作るためにタスク管理、そして毎朝のタスクレビューをしているのです。

ちなみに、タスクの収集と整理はNozbeで行い、1日のクローズドリスト作成、時間の見積りはTaskChute2で行なってます。

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