ブログを再開してみた

公開日: : 最終更新日:2013/12/22 日記的な物

Pocket
email this
LINEで送る

AOLブログからExciteブログ、Seesaaブログ、独自ドメインを取得してMTで作成と、結構初期の段階からブログを作っていたのだが、新 しいものがでるとすぐに飛びつき、興味の対象がコロコロと変わる性格のせいか、この2年ほどブログという存在からすっかり遠ざかっていました。

去年の夏あたらりからTwitterを始め、色々な人のサイトを眺める中で、やはり自分自身をアウトプットする場所が欲しいと考え改めてブログを再開することにしました。
ブログの大きなカテゴリーとしては、最近流行りのライフハック系になるのかな?主な記事はここ2年ほど自己流で構築したGTDを使った仕事術ってとことでしょうか。

このブログの構築は初めて使うWordPress。以前MTを使っている頃からずっと気になっていたので、思い切ってレンタルサーバーにインストールしてみました。
今日の時点ではサイトのテーマを決めて、このエントリーをポストするところまで。
これからプラグインを色々と入れて、すこしずつカスタマイズしていくところかな。


Nozbe 電子書籍「あのプロジェクトチームはなぜ、いつも早く帰れるのか?」を発刊させて頂きました。執筆する際、最も力を入れた箇所、想いについてはこちら


▼Freeアカウントではプロジェクトを5つまで作れます。
Nozbe

関連記事

no image

日刊モヨリNo.181 (ウガンダ日記)

これは前日のまとめ。 これからホテルに帰る。 一分でも早くシャワー浴びたい。 201

記事を読む

no image

日刊モヨリNo.220 (東ティモール日記)

今日の朝ごはん。 2011/10/14 7:48  Map これから生活物

記事を読む

no image

日刊モヨリNo.190 (ウガンダ日記)

今日の朝ごはんは茹で過ぎたナポリタン。 Map 田舎のおばぁちゃんが作るとこんな感じになる

記事を読む

no image

日刊モヨリNo.200 (ウガンダ日記)

ホテルに宿泊している日本人女性、たぶん長期滞在の人だね。 食堂のテーブルで具合の悪そうな白人男性

記事を読む

子供は預かり物だという気づき

子供は授かり物だとよく言いいますが、預かり物だとも思うのです。 当たり前の話ですが、私たちが今ここ

記事を読む

no image

日刊モヨリNo.219 (東ティモール日記)

- 2011年10月13日 木曜日 11:40 昼ご飯は東ティモールで老舗の日本料理店 「祇

記事を読む

no image

日刊モヨリNo.208 (ウガンダ日記)

今日は事務所に一人。 昼ごはんはまたラーメン食べようかな。 もしかすると食材がしまわれてい

記事を読む

no image

日刊モヨリNo.178

定刻通りに成田から飛び立ったアシアナ航空OZ105便は順調に高度を上げ、トランジットの目的地であるソ

記事を読む

no image

日刊モヨリNo.191 (ウガンダ日記)

朝から奥さんとSkypeできた。 息子さん、何かの写真をみては「ぱぱぁ〜」 ドアの音がする

記事を読む

no image

日刊モヨリ増刊号

トランジットの前に再度手荷物検査 これはレクチャー通りだね。 それにしてもwifi拾え

記事を読む

Comment

  1. カワシマン より:

    こちらも去年の8/1からツイッターを始めました。そしてその前にしばらくブログ(バスケットボール中心の話題)をお休みしてました。いろいろ始めようと思っていますので、よろしくお願い致します。

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

マインドフルネスでGTDの収集のレベルを潜在意識まで掘り下げる

GTDのフローでは最初のステップとなる収集。今回はその収集されるタスク

Evernoteは第一の脳の機能を減退させるか(その1)

第二の脳は第一の脳を損なうか?  DEMICOUPER C

EvernoteのiOSアプリでリマインダ登録が簡単にできるようになった

EvernoteのiOSアプリがバージョンアップして、ノート

Evernoteのチェックボックスが少しだけ変わった

たいした内容ではないのですが、おっ!っと思ったので記事にします。 あ

Evernoteの同期速度が明らかに向上した件

これまでのEvernoteはノートの編集後、メニュー内の同期アイコンを

→もっと見る

  • Nozbe
    電子書籍「あのプロジェクトチームはなぜ、いつも早く帰れるのか?」を発刊させて頂きました。執筆する際、最も力を入れた箇所、想いについてはこちら
PAGE TOP ↑